【後味の悪い話】本当に怖いからな、絶対にビビルなよ

217 名前:本当にあった怖い名無し :2008/11/15(土) 04:58:10
あるところに5人の大学生がいました。
彼らは1999年の大晦日にシンガポールに旅行に来てました。
そして運よく100階建の最上階つまり100階の部屋に泊まれることになりました。
大晦日の日彼らはシンガポールのそのホテルにチェツクインして、
荷物をおいて、街にあそびに行こうとし、ロビーを通った時にフロントの人に、
「今夜、2000年問題が起こるかもしれないので、
 12時ちょうどに、ホテル内すべての電気を消します。
 だからそれまでには帰ってきてくださいね。」

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[ 2017/06/16 22:03 ] 実話・体験談 | TB(0) | CM(0)

【後味の悪い話】崖っぷち犬のその後

163 名前:本当にあった怖い名無し :2008/11/13(木) 20:04:45
崖っぷち犬のその後。例の里親に飼い殺されるよりは今の方が良いのかも…
————
徳島市加茂名町庄山の眉山斜面からの救出劇で有名になった
「崖(がけ)っぷち犬」の雌犬・リンリンが、つるぎ町内の里親の手を離れ、
人に懐く訓練を受けていた県動物愛護管理センター(神山町)で飼育されている。
里親の体調不良などが理由。本来は殺処分の対象だが、センターは
「リンリンの存在を通じ、年間数千匹の犬猫が殺処分されている現状を考えてほしい」として処分しない方針だ。
リンリンが眉山斜面の擁壁で動けなくなっているところを救出されたのは二〇〇六年十一月。
センターで過ごした後、〇七年一月に抽選で、つるぎ町内の里親に引き取られた。
しかし、うまく懐かず、〇七年十一月と今年四月の二度にわたって“家出”。
五月からセンターで人に懐く訓練を受けていたが、里親が体調を崩して引き取ることが難しくなり、
センターで飼うことにした。

センターでは、里親が見つからない犬猫は預かった七日後に殺処分している。
例外的に「犬のしつけ方教室」や「動物ふれあい教室」で活躍してもらう動物は飼育しているが、
リンリンが教室に登場するのは難しそう。
職員にはしっぽを振って甘えるそぶりを見せても、知らない人が近づくと震えるなど、人への警戒心が強いからだ。

リンリンの飼育を決めたことについて、センターの久米明徳係長は「特別視するのはよくないが、
多くの県民に、リンリンと同じような境遇の犬猫が数多く殺処分されていることを知ってもらうきっかけにしたい。
動物を飼うときには、命と社会に対する責任感を持つことの大切さも訴えたい」と話している。
ttp://www.topics.or.jp/localNews/news/2008/11/2008_122645287022.html

里親に引き取られるリンリン
ttp://image.blog.livedoor.jp/news2chplus/imgs/6/0/60f3b347.jpg
センター職員に飼育されているリンリン
ttp://www.topics.or.jp/data/t_local_news/news/2008/11/200_f7ttjGGx.jpg

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[ 2017/06/16 21:03 ] 実話・体験談 | TB(0) | CM(0)

【後味の悪い話】あははっざまぁ~みろ!

906 名前:本当にあった怖い名無し :2008/11/08(土) 01:53:59
俺も3年前に自宅前から単車を盗まれたことがあるが、
半年位経ってから警察から電話があり「見つかったから来て欲しい」と言われて、
早速行ってみると、単車がボロボロに壊れていたので警官に聞いたら、
このバイクを盗んだ少年が事故を起こしましてお亡くなりになりました。と言われた。

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[ 2017/06/14 20:51 ] 実話・体験談 | TB(0) | CM(0)

【後味の悪い話】ヤン・コルテール

17 名前:本当にあった怖い名無し :2008/11/10(月) 18:14:19
863 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/11/10(月) 15:50:27 ID:ltEohXex
ttp://blog.livedoor.jp/fairypot2/archives/1113989.html
ttp://crossroads.journalismcentre.com/2006/culture-leisure-travel-do-you-know-%E2%80%9Ca-dog-of-flanders%E2%80%9D/
1982年、ヤン・コルテールはベルギーのアントワープにある旅行代理店に勤める職員だった。
ある日、日本から来た少年につたない英語で尋ねられた。
「フランダースの犬って知ってる?」
「フランダースの獅子のことかい?」(フランダースのシンボル)
「違うよ、ライオンじゃないよ。犬だよ。犬!」
彼にはそれ以上答えることが出来なかった。

その後、彼はそのことについて同僚に尋ねてみた。
「そうそう、日本人は何故だか知らないけど犬を探しているのよ。図書館で何かそのことについてわかるんじゃない?」
ヤンが図書館で調べると、英語で書かれた「フランダースの犬」を見つけた。
仏語版と蘭語版は存在しないようだったので、彼はそれを読んだ。
彼がこの100年で5人目の読者だった。
読み終えたとき彼は衝撃を受けた。
「これは私たちの物語だ!」
彼は周りから笑われるのも構わず、物語の研究にのめり込んでいった。

続きます

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[ 2017/06/13 19:51 ] 実話・体験談 | TB(0) | CM(0)

【後味の悪い話】飲酒運転で死亡事故

12 名前:1/2 :2008/11/10(月) 17:44:48
飲酒運転で死亡事故を起こしたある加害者の妻の手紙。
私はもう生きて行く根気も力もなくなりました。
ご承知のように私の夫は死にました。相手の方も亡くなりました。
私に財産がたくさんあればご遺族の方の気がすむように弁償したいと思います。
亡くなられた人の命を元通りにすることは出来ませんが…。でも私には何もありません。
それでも将来家を建てるために貯金しておいたお金と、
テレビ、冷蔵庫、指輪、夫の洋服等を売りました代金合わせて120万円を、
ほかに夫の退職金を全部差し上げる条件でご遺族の家に持っていったのでございます。
しかし、「こんな少額では納得できないから、親類回りをして、それが無理なら働いて毎月1万円ずつ弁償しなさい」と
おっしゃいます。私のように学歴もなく、手職もない人間に何万円もの給料を払ってくれるところがありましょうか。

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[ 2017/06/13 18:51 ] 実話・体験談 | TB(0) | CM(0)


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