【後味の悪い話】多重人格で全部自分で

484 名前:1/2 投稿日:2008/06/30(月) 13:15:26
この漫画思い出した。
ttp://www.pn221.com/ta_ju_mu/index.html
Aは死体を発見する。被害者を知らないしなぜ死んでるのかもわからない。
しかしこのままではまずいことは理解した。死体の始末を決意する。
Bは友人を慰めている。記憶喪失は珍しくない、治るって!と。
C子の母親は再婚した。義父のキモい視線に怯える日々が続く。
D子は父と風呂に入る。一緒に楽しいお風呂タイムを過ごした。
Eは生まれて初めて殺意を覚える。
Aは風呂場で死体を始末した。
Bは飲食店で友人を慰め続ける。そこへ警官がやってきた。
Eは警官に捕まって牢屋にぶちこまれる。
C子が目覚めると、義父の姿はなかった。ただ生臭いゴミ袋が転がっていただけ。




【後味の悪い話】ドラクエ4って悲惨すぎだろ
【後味の悪い話】コンビニで見た親子
【後味の悪い話】【欝&胸糞】ジジババがアトピーの子どもに生卵食わして○した

485 名前:2/2 投稿日:2008/06/30(月) 13:15:54
新聞記事。
警官が飲食店の駐車場で不審な車を発見する。
トランクには男性の死体が入っていた。
警官は飲食店にいた女子高生を緊急逮捕する。
死体が女子高生の養父だったこと、ばらばらであったこと、
無免許で運転できたことなどは世間を騒がせた。
女子高生は記憶があやふやなようで、
飲食店では二人分の食事を頼み、意味不明のつぶやきを続けていると言う。
しかし女子高生は無実なのだ。なぜなら彼女はqあwせdrftgyふじこlp…

486 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/06/30(月) 14:13:14
>>485
よくわかりません><
524 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/07/01(火) 02:45:02
>>485
女の子が多重人格で全部自分でやったってことなのかな。
525 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/07/01(火) 04:05:16
>524
その解釈であってると思う。
526 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/07/01(火) 04:51:47
ほかに解釈のしようがないだろ・・・
お前らもっと本とか新聞とか読めよ
527 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/07/01(火) 05:32:29
いやいや、無実って書いてるから他に犯人がいるの?ということになる
精神異常なら「罪に問われなかった」とか「無罪になった」って表現すべき
「無実」と「無罪」とは違うだろ?
528 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/07/01(火) 08:18:12
「女子高生は」無実なんだろ。やったのは「別人格」で。
529 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/07/01(火) 09:28:47
>>528
>>485をよっく読めよ。女子高生が逮捕されたんだぞ。
実際に犯行をした人格は女子高生の中の1つの人格なんだから無実なわけが無いだろjk
530 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/07/01(火) 10:04:30
だからさ
逮捕された物理的な女子高生のうちの「女子高生」は無実だっての
531 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/07/01(火) 10:07:07
ケンカしないの~
女子高生の人格は被害者 他の人格は処理・現実逃避・逃走・殺意を各担当
全ての人格を持つ人物・女子高生は何もしていないから無実と言えなくもない
これを>>528は言いたいんだよね~
けれど周囲からみれば実行犯は女子高生
>>529はこっちを言いたいんだよね~

>>528も>>529もしっかり作品を読み込んでいると思うよ~

532 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/07/01(火) 10:11:31
創作物における現実との齟齬ってわざとなのか作者の無知なのかわからないのがなぁ。
現実だと多重人格は神経症に分類されるので責任能力は「あり」で、
裁判には影響しない。
この間どっかの地裁で「多重人格だから無罪」判決が出てコメンテーターがぶち切れてた。
>>485は作者が上記地裁のように「多重人格無罪」のつもりで描いたのか
「本体である女子高生人格は自閉睡眠に入ったので、
 裁判を受けるのも刑を受けるのもその他の人格。女子高生は痛くも痒くもない」
と言いたいのか。

関連記事


【後味の悪い話】ドラクエ4って悲惨すぎだろ
【後味の悪い話】コンビニで見た親子
【後味の悪い話】【欝&胸糞】ジジババがアトピーの子どもに生卵食わして○した
[ 2017/03/14 20:51 ] 漫画・絵本 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL



アクセスランキング ブログパーツ